軽さ・パフォーマンス重視のグラボ設定(NVIDIA・GeForce編)

AVAはアップデート頻度も多く、追加要素もさまざまです。
しかしその分要求されるスペックも大きくなっています。
それを物語るしゃんしゃーさん。

はやくきてくれー – spec

Before
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After
after.jpg

いつの間にか必要最低環境のスペックになっていたでござるの巻



ならば持っている環境で出来る限りFPSが出る設定にしましょう。
これはパフォーマンス(動作)を向上させる設定なので、描写ロスは抑えますがクオリティは低下します。
AVAはもともと高画質なのでクオリティの低下といっても微々たるものでFPSを稼ぐほうが望ましいです。

それでは!パフォーマンスを最大に重視した軽くなる設定をドーン!

デスクトップを右クリックしてNVIDIAコントロールパネルを開く。
3D設定 – 『プレビューによるイメージ設定の調節』→『詳細3Dイメージ設定の使用』にチェックを入れて『適応』をクリック。
3D設定 – 『3D設定の管理』をクリック。


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またその他に、ディスプレイ – 『カラー設定の調整』で『デジタルバイブランス』を75%程度まで上げておくと、色合いがはっきりしてレティクルや敵が見やすくなります。



ただし目にはちょっと悪いかも?(笑)



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コメント

  1. びすた無限 より:

    SECRET: 0

    レンダリング最大フレーム数さん
    結局伝聞なんですよね。私が調べようにもよくわからなくて、体感できるというほどでもないですし。

    0で今のところデメリットがないため、今のままで安定かと思います。最新ドライバにしたところで不具合が出る場合もよくある話ですし、そんなに急ぐ必要はないかなと感じます。

  2. レンダリング最大フレーム数 より:

    SECRET: 0
    PASS: a40f98d13e05173401675b66d3185861
    レンダリング最大フレーム数の設定は、垂直同期がオンのとき以外は変わらないそうです。
    現に、NVIDIAの最新ドライバには0が削除されていますし。
    プロゲーマーの方々も、レンダリング前最大フレーム数3、垂直同期オフ、aeroオフという設定の方が多くおられます。
    試しにレンダリング前最大フレーム数を8、垂直同期オフでプレイしてみましたが、特に遅延を感じませんでした。
    ただ私も確証がないので、0が設定できるバージョンまで下げています。
    しっかりとした確証があれば最新ドライバにするのですが、調べても意見が半々で、踏み切れない次第です。

  3. びすた無限 より:

    SECRET: 0

    グラフィックボードに負荷をかける設定なので、使っているPCの性能によっては逆に操作感が落ちてしまいます。ですが200fps出ているとなればまた別のところに原因がありそうですね。

    遅延がなくなるということは入力と同時に反映されるということなので、通常であればもっさりではなくヌルヌルになるはずです。垂直同期をOFFにしているかなどその他の設定を見なおした上でまだもっさりするならば、1または2で抑えておいたほうがいいかもしれません。

  4. 匿名 より:

    SECRET: 0

    0にしたらもっさり感が・・・FPSは200安定しますが、フレーム遅延なくすと、もっさり?ゆっくり?な動きになるんでしょうか?今まで3でやってたのでこれが正常作動なのかわからないです・・・

  5. k.t より:

    SECRET: 0
    PASS: ec6a6536ca304edf844d1d248a4f08dc
    0が絶対的に有利なので
    タイトルを理想の設定とかそういうのにしたらいいと思います!

  6. びすた無限 より:

    SECRET: 0

    >>k.tさん
    あ、そうですね。
    レンダリングフレームが2のが軽さ的には安定しますね。
    変えようかな・・。
    ちょっと様子見てみます。

  7. k.t より:

    SECRET: 0

    定義があれなので突っ込ませてもらうと
    CPUが非力だとその設定で200FPS出すのは難しいと思いますよ
    1~2が軽さとして理想だと思われます
    現行ハイスペックでやっと0が見えてくる感じですね
    リアルタイム影とか入れてるなら120FPSすら危ういかもしれません

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